僕の名前を何度も呼びました

image_05751放課後と言うには、ちょっともう遅い時間帯、青木先生の茶道部の畳の上で、先生の膣の奥までズボ!っと一度入れた後は、加減をする感覚が壊れたように、思いきりハメました、先生のケツの肉を掴んで覆い被さって、
耳の真横で先生の必死に喘ぐ声を聞いています人妻完全無料出会い掲示板先生は、きもちいい、と言う代わりに、僕の名前を何度も呼びました。僕の首の後ろを掴んだ手には力が込められています。息が上がってしまい一度動きを止めました。
そして、先生、ちょっとそのまま首掴んでて、と言って先生の上半身をお越しながら、じゃ次、先生が上と、言って先生にも協力してもらって、なんとか対面座位のポジションを取ろうと思いましたが抜けました。
やぁん、と先生は言って僕に腰を掴まれて、まるで大きなオナホールの様に、寝そべる僕にカポリと装着させられました。先生は畳に手をついて、僕から振動を受けています。
少し続けると、先生は自分では気付いていなかったと思うのですが、涎を垂らしちゃっていました。涎は僕がパンパン音を鳴らして突き上げる回数に比例して、垂れてきました。
先生の涎を、喜んで左の頬に着地させました。僕は、まだ先生を後ろから責めていないので、もの足りなさがあったのですが、もう我慢できない、出ちゃう、と思いました。


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