ibbs神待ちオタクへの嫌悪感を感じる女性はなんとなく大多数を占めているようです

不特定多数が集まるサイトは、偽りの請求などの悪質な手口を応用して利用者の持ち金を掻き集めています。
そのやり方も、「サクラ」を活用したものであったり、そもそも利用規約がでたらめなものであったりと、種々の方法で利用者を誤魔化しているのですが、警察が放っておいているケースが多い為、まだまだ暴かれていないものが複数ある状態です。
ひときわ、最も被害が甚大で、危険だと想定されているのが、JS売春です。
言わずと知れて児童売春は違法ですが、神待ち掲示板の一端の腹黒な運営者は、暴力団と相和して、わかっていながらこの児童を使った方法で利用ユーザーから大金を取り上げています。
この状況で周旋される女子児童も神待ち スポット母親から売り渡された人間であったり理解しがたい事情のある人物であったりするのですが、暴力団は特に利益の為に、違和感なく児童を売り飛ばし、神待ち掲示板と腕を組み儲けを出しているのです。
上述の児童のみならず暴力団と懇意な美人局のような手下が使われている形式もあるのですが、たいていの暴力団は、女性を稼ぎ手として使うような犯罪を犯しています。
なお早々に警察が統制すべきなのですが種々の兼ね合いがあって現在でも取り締まりの対象にならない案件なのです。
D(キャバ嬢)「ブランド物のバッグとか、欲しいって言ったら簡単にくれますよね。わたしってば5、6人に同じプレゼントもらって自分用と残りは売り払う」
筆者「うそ?プレゼントなのにオークションに出すんですか?」
D(キャバクラ在籍)「でもさ、皆もお金に換えません?箱にしまったままだと役に立たないし、流行遅れにならないうちに物を入れるためのバッグだってうれしいっしょ」
E(十代、国立大学生)すみませんが、わたしもなんですけどオークションに出品しますね。」
C(銀座のサロン受付担当)神待ち掲示板にはそういう貢いでくれる男性と知り合えるんですね…私は今までお金に換えたりとかはないです」
筆者「Cさんに質問します。神待ち掲示板のなかにはどんな目的の男性を遭遇しましたか?
C「お金につながるような相手にねだったりはしてないです。どの相手もルックスもファッションもイマイチで、本当の「出会い系」でした。わたしの話なんですが、神待ち掲示板は怪しいイメージも強いですが、お付き合いがしたくて考えていたのに、いきなり求められるのは不愉快でした」
筆者「神待ち掲示板ではどういった異性と出会いたいんですか?
C「理想が高いかも言われても、医者とか法律関係の方とか国立大在学中の将来も有望な人がタイプです。
E(国立大の学生)わたしはですね、国立大に在籍中ですが、神待ち掲示板回ってても、エリートがまざっています。それでも、ほとんどはイマイチなんです。」
神待ち掲示板に関しても、オタクへの嫌悪感を感じる女性はなんとなく大多数を占めているようです。
アニメやマンガがアピールしているかに言われている日本でも、まだオタクを恋愛対象として感覚はないのではないでしょうか。

関連記事